マイケル・スペンサーと日本フィル 特設ページ


2014年3月、日本フィルは英国を中心に世界的に活躍する音楽家/ファシリテーター、マイケル・スペンサー氏をコミュニケーション・ディレクターに迎えました。
教育/地域活動の分野でディレクターを迎えることは日本のオーケストラとしてはじめてのケースです。
1999年から様々なエデュケーションの取り組みを協働した「マイクさん」とオーケストラ日本フィルの、あたらしいステージにご注目ください。

「マイケル・スペンサーが語る日本フィルとの教育プログラムへの熱き思い」動画はこちら

日本フィル×森美術館ワークショップシリーズ「EYES & EARS」

Vol.1「宙(そら)・時+音 Space-Time and Sound」

マイクと日本フィルの新しいワークショップ「オケのテイキは、おもしろい」レポート一覧

2016年4月東京版《惑う惑星》

2016年4月横浜版《FANTASTIC!》

◆オケのテイキ《番外編》<日本フィルと森美術館のコラボ企画>

森美術館で開催された「シンプルなかたち展」と2015年5月の東京定期演奏会「林光:WINDS」をテーマにワークショップをするという新しい試み。
音楽と美術の新たなつながりを探し出し、それぞれの愛好家が刺激し合い、新たな扉を開くようなイベントとなりました。

番外編<円相から演奏まで> オヤマダアツシ(音楽ライター)
森美術館レポートはこちら
参加者のレポートはこちら

◆<2015年4月横浜定期演奏会>大人向け

「どうしてシベリウスはシベリウスのように聴こえるの?」と題し、シベリウス作品の“らしさ”がどこから生まれてくるのかを探求し、体験したワークショップになりました。
<シベリウス> オヤマダアツシ(音楽ライター)

◆<2014年9月東京定期演奏会>
2014年9月東京定期のための「オケのテイキは、おもしろい」は子どもを対象に、リヒャルト・シュトラウス《ドン・キホーテ》をテーマにしたワークショップを、杉並区立天沼小学校で開催しました。
《ドン・キホーテ》 オヤマダアツシ(音楽ライター)

◆<2014年6月東京定期演奏会>「夜の騎行と日の出」 オヤマダアツシ(音楽ライター)

◆<2014年5月東京定期演奏会>《ダフニスとクロエ》 オヤマダアツシ(音楽ライター)


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